2017.05.15

iPS細胞関連特許発明8件を京都大学から追加導入しました

ライセンス導入

京都大学から、新たに8件の特許発明に関する再実施権付実施権許諾を受けました。

このうち2件については、既に公開されておりますので、詳細は下記リンクよりご確認ください。
AJ142 多能性幹細胞からT細胞への誘導方法
AJ143 RNA-タンパク質複合体とその使用

その他6件については、各特許出願が公開になり次第、"What's New"にてアナウンスすると同時に、内容を特許ポートフォリオに掲載いたします。